1麺を浸水する
ボウルや保存容器にたっぷりの水を入れ、乾麺全体が浸かるようにして常温で30分ほど置く。途中で軽くほぐし、全体に均等に水をなじませる。
文章: まるで生麺!? もちもち浸水テクニック
乾麺を水に浸してから短時間だけ茹でることで、いつもとはひと味違う、もちもちとした食感を楽しむアレンジ。
(1人前)
| AFURI おみやげらーめん(柚子塩または柚子醤油) | 1食 |
| 水(麺の浸水用) | 適量 |
| 熱湯(スープ用) | 270ml |
ボウルや保存容器にたっぷりの水を入れ、乾麺全体が浸かるようにして常温で30分ほど置く。途中で軽くほぐし、全体に均等に水をなじませる。
浸水した麺をざるにあげて水気を切る。鍋にたっぷりのお湯を沸かし、麺を入れて20〜30秒ほどさっと茹でる。その間に、丼へ付属のスープと熱湯270mlを入れてよく混ぜる。
麺を素早く湯切りしてスープに合わせ、付属の柚子皮を盛り付ける。お好みでチャーシューや煮玉子、ねぎなどを添える。
AFURIスタッフのひとこと
乾麺をあらかじめ水に浸してから短時間だけ茹でることで、もちもち、つるっとしたいつもとは違った口あたりに!
ポイントは、麺全体をしっかり水に浸すことと、最後に茹ですぎないこと。
少し時間はかかりますが、いつもの一杯とは違う食感を試してみたいときにおすすめです✨